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asagitti's blog

うつを,くらしを,音楽を,ファッションを,ゆるり,ゆるりと。あと猫。

怒りと虚しさの同居=無意味

明日、秋田に通院して診断書を書いてもらい、正式に短い病休に入ります。

手はずを上司と相談し、いろいろと準備してきましたが、

管理職には「明日通院する」「休む方向でいるので診断書を郵送する」ことを挨拶とともに報告に行きました。礼儀ですね。

以下、彼の言葉です。

 

「今までのように、周りの同僚に負担をかけながら、途切れ途切れに休みをとりつつ勤務するのがいいのか、それとも長い休みをとって休職も視野に入れた方がいいのか、先生に聞いてきなさい」

「他の人に負担をかけていることは、わかりますね」

「どのくらい休んで、どんな薬を飲めば治るのか聞いてきなさい」

「私はあなたを復職させてよかったのか、後悔するときもある」

「今後はもっと忙しくなるが、耐えられる見通しはあるのか」

 

はい、お腹いっぱいですね。

反論もできました。でも耐えました。こういう問題には、感情を一粒も混ぜない反論が必要である。メモは残しましたよ。

 

あとから、あとから、ふつふつと。

なんぼでも言えます。

いつかあなたの脳が反乱を起こしたときに、私にいったことをすべて覚えておいてくださいね。まあ必要ないか。

私は不正は一切なく、皆さんと同じように権利を行使して休みをとっていますが、どのような負担を誰にかけているのか教えてください?

 

でも、倍返しだ、じゃないけども、いつかあなたの身にそのままかえってくるでしょう。

 

ちょうど三年前〜♪

同じように、夏の休みを利用して、精神科病棟に入院しようとしたとき、

前任地の上司は、私に聞こえるように、電話で外部の人にこう言いました。

「ああ、○○←(私)ね。そうです、自分に都合良く休みをとってねw」

 

私は何ら恥じることなく休みに入ります。

そして言ってみましょうか。復職するとき、管理職に挨拶。

「ご負担をおかけしながら、でも何ら恥じることなく働きますのでよろしくお願いします」